保育公開の最終日。年長さんは陶芸家の東先生にご指導いただき、土粘土で置物や入れ物を作りました。いつも使っている油粘土とは違った感触の土粘土!冷たくて気持ち良い~!まずは丸い粘土をおせんべいのようにぺったんこにして、缶の底に貼って・・・その下にヘビ状にした粘土を巻き付けていきました。土台が出来たところで・・・ぞうにするから鼻をつけよ~! ライオンのたてがみはどうやってつけようかな、コアラの赤ちゃんも作ろ!・・・と、それぞれイメージを膨らませて作り進めていきました。一人一人の個性が出ている作品が出来上がりました!東先生に窯で焼いていただいて、色を付けて完成した物を12月5日(土)の作品展で飾ります!
焼き上がりが楽しみです♬